都道府県民共済グループ

約束に、まっすぐ。都道府県民共済

保障内容の改善

なぜ、保障を手厚くできるのか。

子どものひとり立ちなどをきっかけに、親から子へと、受け継がれてきた都道府県民共済。「掛金を変えずに、保障を手厚くすること」もすすめられている理由のひとつ。時代に合った保障を目指して、創業以来、保障額のアップや保障項目の新設などの改善を重ねてきました。多くの方にご加入いただくことで保障基盤が強化され、掛金はそのままで保障を改善できる。都道府県民共済のご加入者への“還元”の姿勢から生まれた特長のひとつです。

心配性な息子を、
いつも励ましてきた母親。
いよいよひとり立ちするわが子に、
青いDMを差し出す。
母から子へ、すすめるその理由とは…。

母は強し。

WEBムービー 150秒

約束を
守り抜くための
さらなる取り組み

保障内容を改善し、
手続き不要で適用。

創業当時は、同じ月掛金2,000円で、
死亡保障のみだった都道府県民共済。時代のニーズや
暮らしの変化に合わせて保障内容を改善し、
すでに加入されている方にも手続きなしで
自動的に適用してきました。これまでに行ってきた
制度改善の一部をご紹介いたします。

2006年10月1日

「生命型」と「入院型」を統合し、「総合保障型」を新設。

入院保障を重視した「入院型」と死亡保障を重視した「生命型」のそれぞれの良いところを合わせて一本化。入院保障や死亡保障が大幅に充実した「総合保障型」に移行しました。

2015年4月1日

「総合保障型」の保障額を増額。

各県ごとの危険率(死亡率)に応じて、4つのグループに分かれていた「総合保障型」の保障額を、保障項目ごとに最も高いグループの保障額に合わせて増額しました。

2016年4月1日

「こども型」の保障を強化。

少子化対策が推進される中、子育て世代の生活を応援するため、「がん診断」の保障を新設。先進医療の支払限度額と「契約者の事故死亡」の保障額を大幅に増額しました。

2018年10月1日

「新型火災共済」の地震保障をさらに拡充。

自然災害が多発し、住宅や家財に関する保障ニーズが大きく変化している中、2014年12月、風水害等の見舞共済金の保障範囲を拡大。さらに2018年には地震保障の拡充を図りました。

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創業以来、守り続けている約束とは。

  • 保障内容の
    改善

    なぜ、保障を
    手厚くできるのか。

  • 手頃な掛金

    なぜ、手頃な掛金に
    できるのか。

  • スピード給付

    なぜ、すみやかに
    お支払いできるのか。

  • 割戻金

    なぜ、お金を
    お戻ししているのか。

ご加入は、お住まいか勤務地のある地域から。

都道府県民共済グループは、地域に根ざす存在として、
大切なご家族や住まいを守る保障ラインナップをご用意しています。

  • STEP1

    お住まいか勤務地のある地域を下記のリンクからお選びください。

  • STEP2

    生命共済・火災共済のくわしい保障内容について、コース別にご覧いただけます。

  • STEP3

    加入を検討されている方は、資料請求も行えます。