“もしも”のとき、住まいと家財は大丈夫?わが家の火災保障をチェック!

家族の財産である住宅や家財を守り、安心して暮らしていくために、都道府県民共済グループの「新型火災共済」をご紹介します。手頃な掛金で、火災だけでなく様々なリスクに幅広く対応する新型火災共済をぜひご検討ください。

こんな方に、ご検討いただきたいのが「新型火災共済」です。

火災と地震、備えたいけど、掛金が高くなるのは困るわ!! 台風シーズンの風水害や落雷の被害も心配だ! 家だけじゃなく、家財を買い揃えるのも大変だわ! 来月はマンションの契約更新… 安い火災保障ないかな? こんな方に、ご検討いただきたいのが「新型火災共済」です。

新型火災共済5つのポイントをご紹介

ポイント1 家計にうれしい手頃な掛金

  • 木造等住宅の場合:保障額1,000万円が月々700円
  • 鉄筋コンクリート造住宅の場合:保障額1,000万円が月々420円

掛金はお住まいの住宅の構造によって異なります。

  • ※年払いは月払いに比べて掛金が約5%お安くなります。

掛金負担を軽くする「割戻金」割戻率実績(令和6年度)払込掛金の20.00% 決算後、剰余金が生じたときは払込掛金に応じて割戻金として毎年3月末日において加入されているご加入者を対象に、8月上旬に掛金振替口座へお戻ししています。

  • ※割戻率は、共済金のお支払い等による剰余金の増減で変動します。
  • ※割戻金の中から払込掛金の5%相当を出資金に振替させていただいております。この出資金は、ご加入者が脱退されるときに定款の定めにしたがってお戻しいたします。

ポイント2 火災以外のリスクにも幅広く対応

火災、消防破壊・消防冠水、破裂・爆発、車両の衝突、落雷被害、その他、他人の住居からの水もれ、航空機の墜落などによる損害も火災等共済金の対象となります。

[火災][消防破壊・消防冠水][破裂・爆発][車両の衝突][落雷]

  • ※地震等に起因する損害は、ポイント3のお見舞金(地震等見舞共済金)の対象となります。

ポイント3 風水害や地震等には見舞共済金等

火災時の臨時費用、焼死等、持ち出し家財、失火見舞費用、借家修復、漏水見舞費用、
さらに地震等、風水雪害などの見舞共済金等も充実しています。

  • 【臨時費用】[火災等共済金の20% 最高200万円まで]火災の際の仮住まいなど臨時の費用に
  • 【焼死等】[1人100万円(合計500万円まで)]加入住宅の火災等でご加入者またはそのご家族が事故の日からその日を含めて180日以内に死亡・重度障害になられたとき
  • 【持ち出し家財】[家財のご加入額の20%の範囲内で最高100万円まで]加入住宅以外の建物内へ一時的に持ち出した家財が火災等により損害を受けたとき(家財にご加入の場合)
  • 【失火見舞費用】[ご加入額の20%の範囲内で隣家等1世帯当たり40万円まで(合計100万円まで)]加入住宅の火災、破裂、爆発で隣家等、第三者の建物や動産へ損害を与えたとき(火元失火)
  • 【地震等】[ご加入額の5%の範囲内で最高300万円まで]地震等による加入住宅の半壊・半焼以上の損害に [ご加入額が100万円以上の加入住宅が地震等により一部破損(20万円を超える損害)となった場合は一律5万円] [1人100万円(合計500万円まで)]地震等による加入住宅の被災を直接の原因として、ご加入者またはそのご家族が事故の日からその日を含めて180日以内に死亡・重度障害になられたとき ※「地震等」の保障基準は、当組合の定めによります。
  • 【風水雪害】[最高600万円まで ※「風水雪害」の保障基準は、当組合の定めによります。]床上浸水・風水雪害による10万円を超える損害を被ったとき
  • 【借家修復】[ご加入額の20%の範囲内で最高100万円まで]借家住まいでその家屋に火災等の損害を与えたとき
  • 【漏水見舞費用】[ご加入額の20%の範囲内で階下等1世帯あたり40万円まで(合計100万円まで)]階下等、第三者の建物や動産へ水ぬれ損害を与えたとき
  • ※1回の風水害等または1回の地震等による当該共済金の支払事由の発生がこの会の総支払限度額(令和7年4月1日現在、風水害等は850億円、地震等は3,000億円、この限度額は変更されることがあります。)を超えるときなどは、共済金を削減してお支払いします。
  • ※見舞共済金等の額は、損害の程度やご加入額・内容等により異なります。なお、加入住宅とは、ご加入の住宅またはご加入の家財を収容する住宅をいいます。
    また、ご家族とはご加入者と同一世帯に属する方をいいます。

ポイント4 見落としがちな家財も保障

住まいの保障を選ぶとき、つい忘れてしまいがちなのが家財の保障です。
家は建て直せたけど、家具や電気製品などの家財が何一つ残っていなければ困ります。
「新型火災共済」は家財だけでもご加入いただけますので、賃貸住宅の方にもおすすめします。

ポイント5 埼玉ではじまり全国に広がった信頼と実績

「迅速・確実なお支払い」がモットー
火災の保障には、当面の暮らしを支える役割もあります。
被災のご一報に対して、一刻も早いお支払いを心がけています。
「新型火災共済」は、
全国で343万件の加入実績
都道府県民共済グループで扱うすべての共済事業の合計は全国で2,150万件を超えています。
多くの皆さまにご加入いただくことで、事業は安定し健全となります。
*令和7年3月末現在の加入件数
全国ネットで支える助けあいの事業
万一の自然災害などで特定の地域に被害が集中しても、全国を結ぶネットワークで助けあうことにより、カバーすることができます。

新型火災共済5つのポイントをご紹介

  1. 1 家計にうれしい手頃な掛金
  2. 2 火災以外のリスクにも幅広く対応
  3. 3 風水害や地震等にはお見舞金
  4. 4 見落としがちな家財も保障
  5. 5 埼玉ではじまり全国に広がった信頼と実績

ポイント1 家計にうれしい手頃な掛金

【木造住宅の場合】保障額1,000万円が月々700円 【鉄筋コンクリート造住宅の場合】保障額1,000万円が月々420円

掛金はお住まいの住宅の構造によって異なります。※年払いは月払いに比べて掛金が約5%お安くなります。

掛金負担を軽くする「割戻金」割戻率実績(令和5年度)払込掛金の20.00% 決算後、剰余金が生じたときは払込掛金に応じて割戻金として毎年3月末日において加入されているご加入者を対象に、8月上旬に掛金振替口座へお戻ししています。

  • 割戻率は、共済金のお支払い等による剰余金の増減で変動します。
  • 割戻金の中から払込掛金の5%相当を出資金に振替させていただいております。この出資金は、ご加入者が脱退されるときに定款の定めにしたがってお戻しいたします。

ポイント2 火災以外のリスクにも幅広く対応

火災、消防破壊・消防冠水、破裂・爆発、車両の衝突、落雷被害、その他、他人の住居からの水もれ、
航空機の墜落などによる損害も火災等共済金の対象となります。

[火災][消防破壊・消防冠水][破裂・爆発][車両の衝突][落雷]

  • 地震等に起因する損害は、ポイント3のお見舞金(地震等見舞共済金)の対象となります。

ポイント3 風水害や地震等にはお見舞金

火災時の臨時費用、焼死等、持ち出し家財、失火見舞費用、借家修復、漏水見舞費用、
さらに地震等、風水雪害などの見舞共済金等も充実しています。

  • 【臨時費用】[火災等共済金の20% 最高200万円まで]火災の際の仮住まいなど臨時の費用に
  • 【焼死等】[1人100万円(合計500万円まで)]加入住宅の火災等でご加入者またはそのご家族が事故の日からその日を含めて180日以内に死亡・重度障害になられたとき
  • 【持ち出し家財】[家財のご加入額の20%の範囲内で最高100万円まで]加入住宅以外の建物内へ一時的に持ち出した家財が火災等により損害を受けたとき(家財にご加入の場合)
  • 【失火見舞費用】[ご加入額の20%の範囲内で隣家等1世帯当たり40万円まで(合計100万円まで)]加入住宅の火災、破裂、爆発で隣家等、第三者の建物や動産へ損害を与えたとき(火元失火)
  • 【地震等】[ご加入額の5%の範囲内で最高300万円まで]地震等による加入住宅の半壊・半焼以上の損害に [ご加入額が100万円以上の加入住宅が地震等により一部破損(20万円を超える損害)となった場合は、一律5万円] [1人100万円(合計500万円まで)]地震等による加入住宅の被災を直接の原因として、ご加入者またはそのご家族が事故の日からその日を含めて180日以内に死亡・重度障害になられたとき ※「地震等」の保障基準は、当組合の定めによります。
  • 【風水雪害】[最高600万円まで ※「風水雪害」の保障基準は、当組合の定めによります。]床上浸水・風水雪害による10万円を超える損害を被ったとき
  • 【借家修復】[ご加入額の20%の範囲内で最高100万円まで]借家住まいでその家屋に火災等の損害を与えたとき
  • 【漏水見舞費用】[ご加入額の20%の範囲内で階下等1世帯当たり40万円まで(合計100万円まで)]階下等、第三者の建物や動産へ水ぬれ損害を与えたとき
  • 1回の風水害等または1回の地震等による当該共済金の支払事由の発生がこの会の総支払限度額(令和7年4月1日現在、風水害等は850億円、地震等は3,000億円、この限度額は変更されることがあります。)を超えるときなどは、共済金を削減してお支払いします。
  • 見舞共済金等の額は、損害の程度やご加入額・内容等により異なります。なお、加入住宅とは、ご加入の住宅またはご加入の家財を収容する住宅をいいます。
    また、ご家族とはご加入者と同一世帯に属する方をいいます。

ポイント4 見落としがちな家財も保障

住まいの保障を選ぶとき、つい忘れがちなのが家財の保障です。
家は建て直せたけど、家具や電気製品などの家財が何一つ残っていなければ困ります。
「新型火災共済」は家財だけでもご加入いただけますので、賃貸住宅の方にもおすすめします。

ポイント5 埼玉ではじまり全国に広がった信頼と実績

「迅速・確実なお支払い」がモットー
火災の保障には、当面の暮らしを支える役割もあります。
被災のご一報に対して、一刻も早いお支払いを心がけています。
「新型火災共済」は、全国で343万件の加入実績
都道府県民共済グループで扱うすべての共済事業の合計は全国で2,150万件を超えています。
多くの皆さまにご加入いただくことで、事業は安定し健全となります。
*令和7年3月末現在の加入件数
全国ネットで支える助けあいの事業
万一の自然災害などで特定の地域に被害が集中しても、全国を結ぶネットワークで助けあうことにより、
カバーすることができます。

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