熟年型+熟年入院型

85歳までの安心が、さらに充実。
入院や先進医療、死亡まで、幅広い保障を実現。

生命共済 熟年型+熟年入院型のお申し込みと保障期間

お申し込み
満65歳〜満69歳の健康な方
保障期間
65歳〜85歳

年齢に応じて保障内容が変わります。

熟年型+熟年入院型5つの特長

1 1日当たり7,500円(*1)の入院保障。先進医療や死亡などのリスクにも対応。

  • 入院から死亡まで保障する熟年型の保障に加え、熟年入院型から入院1日当たり5,000円の上乗せや先進医療、手術の保障が加わりさらに幅広く、手厚い保障で備えられます。さらに病気の場合は124日分、ケガの場合は184日分まで保障されます(*2)。

    *165歳〜70歳の場合。70歳〜80歳の場合は1日当たり6,000円、80歳〜85歳の場合は1日当たり病気入院は2,000円、ケガの入院は3,000円。

    *265歳〜70歳の場合。70歳〜85歳の病気入院保障は1回の入院につき44日分が限度となります。

2 最長85歳まで自動更新。

  • 健康な方であれば満69歳までお申し込みが可能で、満85歳になるまで保障が自動継続。更新手続きの必要はありません。

    年齢に応じて保障内容が変わります。

3 医師の診査は不要です。

  • 満65歳〜満69歳の方で、「健康告知内容」に該当しない方であれば、健康状態については告知のみでご加入いただけます。医師等による診査は必要ありません。

    健康告知内容について

4 特約をプラスして、さらに充実の保障を。

  • 入院時の一時金や手術、先進医療のほか、がんや三大疾病など、ニーズに合わせてさらに手厚い保障を受けられる特約プランをご用意しています。

5 剰余金は「割戻金」としてお戻しします。

  • 都道府県民共済は営利を目的としていません。効率経営に努め、決算後剰余金が生じたときは、「割戻金」としてお戻ししています。